ぎっくり腰になりました(療養3日目)

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寝たきり生活を余儀なくされた「ぎっくり腰」。2日間寝込み、今日は3日目の記録です。



療養3日目

10月27日の月曜日。この日も仕事の予定でしたが、痛みが続くのでお休みの連絡を入れて寝込みました。2日目に比べて、起き上がることへの辛さや痛みは軽減されましたが、それでも腰に違和感が残ったままで、動きや姿勢によっては、やはり強烈な痛みが走ります。

最低限の生活に必要な動作は、何とか行えるようになりましたが、仕事に復帰できるかどうか不安で仕方がない状態で、依然患部にシップを貼って寝込むことを続けていましたが、途中、携帯に会社から電話がありました。もちろん、欠勤したことに対して平謝りをし、会社側もやむを得ないことだと理解してくれた上で、「これ以上欠勤を続けると会社的に困る」という内容を伝えられました。

自分自身としては、まだまだ100%の回復とは言えない状態で、日常生活でも支障があり、痛みも残っている状態で立ち仕事を行うことに不安がありましたが、もう休んではいられない事態になっていることを知り、翌28日は本来お休みの予定でしたが、振替で出勤することを了承し、出勤することとなりました。

給料がどんどん減っていく焦りもありましたから、仕事はしたいと思っていましたが、まだ痛みが残っている状態で仕事をするという恐怖もありました。ぎっくり腰はクセになると言いますし、完治しないまま無理に動くと痛みが長引いてしまうのでは…そんな中で仕事をしても大丈夫だろうか。そんな不安が心に残ったまま、療養3日目が過ぎていきました。

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